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※NHK特報首都圏でも紹介されました 2004年1月16日 PM7:30〜 映像はこちら

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葬儀をご検討の方へ

お葬式相談センターでは、故人に合わせた最適な葬儀業者を、独自のシステムで選定し、紹介いたします。

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大切な友人の死

 1. 突然の友の死
 2. いったい何が変なんだ?!
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柴田徇也の生い立ち

 

 

メルマガのご紹介


はじめまして。お葬式コンサルタントの柴田です。

皆さん疑問に思ったことありませんか?お葬式は誰も彼もほとんど一緒。
生きているときには仕事も趣味も生き様もさまざまなのに・・・
何で最後の最後に、誰もみんな同じ形で送り出されるのでしょう?

私は大切な友人を亡くしたことが最大のきっかけでした。
詳しくはホームページを見てください。

でもね、すごいんです。
私が考えることくらいみんな分かってるんですよ。
消費者も、もちろん業者の人たちも。

このメルマガでは、そんなすごい人たちのお葬式の模様を
皆さんにお伝えしようと思います。
文字だけじゃ伝わりにくいものもたくさんあると思うので
あまり使い方が分かりませんが、デジカメにも挑戦しようと思っています。

ちなみに、このメルマガでは営業は一切しません。お約束します。

本当に良いものだけを紹介して行こうと思っています。


初回発行予定のメルマガの冒頭だけお知らせします。


サラリーマン生活も長くなり、この年齢になると葬儀の話が数多く舞い込みます。
その話は、会社の上司や同期、部下の家族の不幸の話が殆どです。

聞くたびに香典だ…あっ、また香典だ…と財布の中身をチェックしては、ため息をつくことがしばしばあります。また、お通夜や告別式に参列しても相変わらずのもので、慣例的な儀式を機械的にさばいているような感じがして仕方がありません。

しかし、一つだけ記憶している葬儀に参列したことがあります。

それは、6年ほど前の事だと思いますが、会社の同期のご尊父様の葬儀でした。その人は、家庭・家族のことについて多くを語る人ではなく、私も彼の家族構成がどうなっているのか…長男なのか次男なのか…さえ知りませんでした。

ある時、その彼が、「最近、・・・


続きは創刊号で。
それでは皆さん、創刊号でお会いしましょう。

お葬式コンサルタント 柴田 徇也
柴田 徇也とは?
http://www.osoushiki.net/shibata/
お葬式消費者相談センター
http://www.osoushiki.net/


 

 

 
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